*読めば分かるように期待を裏切らない変態です。
ケーキ屋さんにならあるんじゃないですかむしゅー。
本日のまろん考察は『焔』を詩っているのはエンディミオ・バラッドとルーナ・バラッドではないかということです。長いです。
長かったので『つづきから』より読んでください。
本日のまろん考察は『焔』を詩っているのはエンディミオ・バラッドとルーナ・バラッドではないかということです。長いです。
長かったので『つづきから』より読んでください。
契機:そもそもコーラスの男声って誰、エンディミオとするとどちらでもいいかもしれませんが。私はじまさんじゃないかと思ったんです。コーラスに冬の仔の名前が有りませんでしたし、DVDでは歌っていなかった様なので。
と、コーラスがイヴェではない、とすると『生まれてこなかったイヴェの葬式の曲かなー』というそれまでの(私の)仮定が揺らいだので。じまボイスで歌詞の感じからクロニクルでノア無いだろうし…エンディミオ?お?(声やってないのに見た目…)
根拠:きっかけ長すぎましたね。
さて、歌詞の中からバラッドさんっぽいところを見ていきましょう。
>『瞳を閉じて…』
これは苦しいですが(しょっぱなから)ルーナとすれば怪しくもあり…。
>『否定接続詞で綴じた書物が…』
ときたら黒の予言書の出てくるクロニクル、
>『気付けば道程は常に苦難と共に0101った…』
この部分ルーナと重なるものがある、し後に書きますがエンディミオが詩ったものならそれに勇気付けられたかも。
1サビ部分。男声コーラスも入ります。
全体的にクロニクルを思わせる(白⇔黒の対立、『蒼と白の境界線』『碧い眼の海賊』)のですが、バラッドさん達が吟遊詩人として各地を廻っていたなら(ルーナは旅の途中で眼病)そう詩ってもおかしくはないでしょう。
>『愛した花が枯れても』
友人からの指摘。『詩人バラッドの…』ですね。他の2つは思いつかないけれど…
>『幾つかの『愛の詩』を灯そう』
幾つか、ということで吟遊詩人。
>『誰かが綴ったこの詩を…』
ここからがこの妄想の本番なのですが!
『この詩』とは先ほどまでの部分、その詩を贈ろうってこと、つまり『焔』はバラッドさん達の詩パートと生まれぬ君に贈ろうパートになっている!というのが肝な訳です。
>『離れた者が…』
繋がれなかったけれど、いや辿り着いたことかもしれない、何れにせよルーナとエンディミオに重なり
>『懐かしき調べ』
正直陛下は『懐かしき』結構使うし、『調べ』というにはメロディでの繋がりが見られないですが、強いて『歌う』ではなく『詩う』のがポイントでしょうか。
問題:長々と考察(妄想)しましたが。
1:生まれぬ君に贈ったのは結局誰だ
2:男声をエンディミオと解釈するならその場所に意味は在るのだろうか
3:どこからどこまでが詩なのか
4:それっぽいワードだけでメロディの繋がりが無い←『最期の詩』だったならともかく根拠が…
はい、長々とやりましたが根拠が在りません。
証明出来たら…ロマンとクロニクルの繋がりを強化できるのですが。
以上より結論…曲の接点がない以上雰囲気に頼ると妄想に。今ひとつ根拠が足りない…
…誰か『いやこのメロディがこう』とかあったら教えて下さいまし…(捨てきれない)
と、コーラスがイヴェではない、とすると『生まれてこなかったイヴェの葬式の曲かなー』というそれまでの(私の)仮定が揺らいだので。じまボイスで歌詞の感じからクロニクルでノア無いだろうし…エンディミオ?お?(声やってないのに見た目…)
根拠:きっかけ長すぎましたね。
さて、歌詞の中からバラッドさんっぽいところを見ていきましょう。
>『瞳を閉じて…』
これは苦しいですが(しょっぱなから)ルーナとすれば怪しくもあり…。
>『否定接続詞で綴じた書物が…』
ときたら黒の予言書の出てくるクロニクル、
>『気付けば道程は常に苦難と共に0101った…』
この部分ルーナと重なるものがある、し後に書きますがエンディミオが詩ったものならそれに勇気付けられたかも。
1サビ部分。男声コーラスも入ります。
全体的にクロニクルを思わせる(白⇔黒の対立、『蒼と白の境界線』『碧い眼の海賊』)のですが、バラッドさん達が吟遊詩人として各地を廻っていたなら(ルーナは旅の途中で眼病)そう詩ってもおかしくはないでしょう。
>『愛した花が枯れても』
友人からの指摘。『詩人バラッドの…』ですね。他の2つは思いつかないけれど…
>『幾つかの『愛の詩』を灯そう』
幾つか、ということで吟遊詩人。
>『誰かが綴ったこの詩を…』
ここからがこの妄想の本番なのですが!
『この詩』とは先ほどまでの部分、その詩を贈ろうってこと、つまり『焔』はバラッドさん達の詩パートと生まれぬ君に贈ろうパートになっている!というのが肝な訳です。
>『離れた者が…』
繋がれなかったけれど、いや辿り着いたことかもしれない、何れにせよルーナとエンディミオに重なり
>『懐かしき調べ』
正直陛下は『懐かしき』結構使うし、『調べ』というにはメロディでの繋がりが見られないですが、強いて『歌う』ではなく『詩う』のがポイントでしょうか。
問題:長々と考察(妄想)しましたが。
1:生まれぬ君に贈ったのは結局誰だ
2:男声をエンディミオと解釈するならその場所に意味は在るのだろうか
3:どこからどこまでが詩なのか
4:それっぽいワードだけでメロディの繋がりが無い←『最期の詩』だったならともかく根拠が…
はい、長々とやりましたが根拠が在りません。
証明出来たら…ロマンとクロニクルの繋がりを強化できるのですが。
以上より結論…曲の接点がない以上雰囲気に頼ると妄想に。今ひとつ根拠が足りない…
…誰か『いやこのメロディがこう』とかあったら教えて下さいまし…(捨てきれない)
PR
Comment
コメントの修正にはpasswordが必要です。任意の英数字を入力して下さい。

